【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

MonoMax(モノマックス)2019年1月号

今月号のMonoMax(モノマックス)2019年1月号は発売日近くに購入したのですが、12月に入って体調不良だったり忙しかったりと結局開封したのが2019年になってしまいました(^^ゞ

来月号がもう少しで発売されると言うことで急いでエントリー記事を作成しました!

MonoMax(モノマックス)を購入する際はいつも付録を確認して購入するか決めているのですが、今回はかなり良さそうなトートバッグだったので迷わず購入です!

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

MonoMax(モノマックス)2019年1月号の付録

MonoMax(モノマックス)2019年1月号の付録は、『BEAMS(ビームス)』とのコラボ企画『BEAMS 汚れがつきにくいレザートートバッグ』です。

『BEAMS 汚れがつきにくいレザートートバッグ』は、MonoMax 創刊11周年記念特別付録となっています。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

BEAMS 汚れがつきにくいレザートートバッグの仕様

『BEAMS 汚れがつきにくいレザートートバッグ』の仕様は、

  • サイズ:W43.5×H34.5×D8cm
  • カラー:黒
  • 素材:PVC、ポリエステル、本革
  • 生産国:MADE IN CHINA

となっています。

BEAMS 汚れがつきにくいレザートートバッグをチェックする!

それでは詳しく『BEAMS 汚れがつきにくいレザートートバッグ』をチェックしていきます。

雑誌の付録と言うことで小さく折り畳まれており、広げると折り畳んだ部分のシワが結構目立ちます。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

表側の素材は厚てのフェイクレザー素材が採用されており、重厚でしっかりとした作りで安っぽさを全く感じさせません。

泥やケチャップ、ソースなどが付いても染み込みにくい仕様となっており、気にすること無く使えるでしょう。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

BEAMSのネームタグの素材部分に本革が採用されており、なかなか高級感が有ります。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

表面のフロントポケットには、9.7インチのiPad(B5サイズ)を入れることが可能です。

但し、外部からの強い衝撃には耐えられそうもないので、壊れそうなモノはあまり入れない方が良いでしょう。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

付録のトートバッグには珍しく、トートの開口部にファスナーで開閉出来る天ブタが採用されています。

このお陰でしっかりとプライバシーも守れるトートバッグとなっています。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

持ち手のストラップ部分の長さは約65cm、幅が約2.5cmとなっており厚手の服装からでも肩掛けをすることも可能です。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

持ち手の部分もしっかりと固定されており、重い荷物でも十分に耐えることが出来るでしょう。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

内部はマチ(約9.5cm)が狭いのでそこまで大きなモノを収納することができませんが、書類やタブレットなどであれば十分に収納することが出来るでしょう。

【モノマックス】MonoMax2019年1月号の付録について

最後に

この『BEAMS 汚れがつきにくいレザートートバッグ』は雑誌の付録感が無く、日常的に使う事が出来ると思います。

また色も黒で厚手のフェイクレザー素材により、使っていても雑誌の付録のトートバッグには見えないでしょう。

また、男性女性問わず使えるデザインです。

と言う事で、今月号のMonoMax 2019年1月号は買いです!