Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダー
愛車トヨタノア80系のリア用ドライブレコーダーとして、『Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダー』を取り付けて3週間が経過しました。
先日アップしたエントリー記事「Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダーの画像 その1」では、『Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダー』で撮影した昼間の撮影動画をアップしました。
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Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダー撮影動画
前回の昼間の撮影動画に続いて、今回は『Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダー』で撮影した2つの夜間の撮影動画をアップしてみました。
Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダー撮影動画について
『Anker Roav DashCam A0 ドライブレコーダー』の解像度設定は「1080p 30fps」にしています。
YouTubeにアップしたことで画質が悪くなっていますが、夜間においても何とかナンバーなどを認識することができました。
但し、後方の走行車に対しては問題無く確認することが出来ていますが、スピードが出ている左右の走行車に対しては難しいかもしれません。
最後に
今回アップした2つの撮影動画の天候は雨が降ったり止んだりと、あまり良い天候ではありませんでした。
愛車トヨタノア80系には、標準でUVカット機能付プライバシーガラス(スモークガラス)が、スライドドア、リヤクォーター、バックドアの各ガラスに設定されています。
そのUVカット機能付プライバシーガラス(スモークガラス)を通しての撮影になるので心配していたのですが、この低価格帯のドライブレコーダーの性能としては十分だと判断します。
フロントにドライブレコーダーを装着している場合は、リヤに低価格帯のドライブレコーダーを装着する価値は十分に有るでしょう。
但し、標準のUVカット機能付プライバシーガラス(スモークガラス)の上から、更にスモークフィルムを貼っていると厳しいかと思われます。
運転中、前方側は常に見ていますが、後方側のドライブレコーダーで撮影した撮影動画を後から見てみると意外と面白かったりします。
ドライブレコーダーの出番が無いことが一番なのですが、保険のための装着は行っておくべきでしょう。



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